令和6年9月8日に開催された「若者のオンライン対話事業『YYmeeting』」(主催 山形県/事業受託 シー・キャド株式会社)で、約30名の若者たちが「山形の未来はこうなってほしい」、「こうなるといいな」と思うことを話し合いました。
このイベントのグループセッションでは、やまがた学生情報局と共に若者サポーター5名が進行役を担当。話し始めると次から次へと意見が出てきて、盛り上がる場となりました。
「働き方」「県の取組み」「情報発信」「居場所」「チャレンジ」「ライフデザイン」についてのリアルな意見をまとめた報告書は、インターネットからPDFで見ることができます。ぜひご覧くださいね。
やまがたの若者向け地域活動情報紙WA-CHA
第5号
【若者サポーターの活動】「MeReal! YYmeeting」で山形の未来を話し合いました
記事番号:26234